【SHOEI Z-9 vs GT-Air 3】長距離ツーリングで選ぶならどっち?サンバイザーか、小ささか

ブログ, ヘルメット

【SHOEI Z-9 vs GT-Air 3】長距離ツーリングで選ぶならどっち?サンバイザーか、小ささか

【SHOEI Z-9 vs GT-Air 3】長距離ツーリングで選ぶならどっち?サンバイザーか、小ささか

 

※本記事の画像はあくまでイメージです。実際のカラーや配色は SHOEI 公式サイト(Z-9)・SHOEI 公式サイト(GT-Air 3)でご確認ください。

夕方、西へ向かう帰り道。低い太陽がシールドの正面から差し込み、前の車のブレーキランプが見えにくい。メガネをかけていると、サングラスへの掛け替えも面倒だ。掛け替えるには路肩に止めてヘルメットを脱ぐしかない。そして、その先にはトンネルがある。

長く乗っている人ほど、こういう場面を何度も経験しているはずだ。

SHOEI でツーリング用のフルフェイスを選ぶなら、候補は2つになる。2026年9月に Z-8 の後継として出た Z-9 と、インナーサンバイザーを内蔵した GT-Air 3 だ。どちらも JIS 規格に適合し、防曇シートが付属し、SHOEI 独自のインカム取り付け機構「COMLINK」に対応する。カタログを見るだけでは違いが分かりにくい。

この記事では、SHOEI 公式のデータと、実際に使った人のレビューをもとに、あなたのツーリングでどちらが楽になるかを整理する。

※本記事はアフィリエイト広告(PR)を含みます。商品リンクから購入された場合、売上の一部が当サイトに還元されることがあります。紹介内容は公式スペックと第三者レビューに基づく独自の調査によるもので、報酬の有無で内容を変えていません。


結論:宿泊ツーリングや仲間とのツーリングが多いなら GT-Air 3。軽さと小ささ、前傾のバイクなら Z-9

2台で大きく違うのは、サンバイザーをヘルメットの中に持つかどうかだ。

あなたの走り方・悩み おすすめ
朝早く出て夕方に帰る。低い太陽やトンネルの出入りが多い GT-Air 3
メガネをかけている。サングラスの掛け替えが面倒、またはこめかみが痛い GT-Air 3
ツアラー・アドベンチャーなど、上体を起こして乗る GT-Air 3
仲間とインカムでつながりたい。Cardo を使いたい GT-Air 3
首の負担を減らしたい。できるだけ小さいヘルメットがいい Z-9
ネイキッド・スポーツで、前傾の時間もある Z-9
Z-8 から買い替える。手持ちのシールドを使い続けたい Z-9
頭囲が55cm 未満、または63cm を超える Z-9

迷ったら GT-Air 3 を選ぶのが無難だ。 日帰りでも宿泊でも、ツーリングでは朝夕の日差しとトンネルを避けにくい。レバー1つでサンバイザーを上げ下げできるので、走りながら対応できる。Webikeプラスは「とりたてて軽量モデルではないものの、長時間被っても疲れにくかった」と書いている(出典:Webikeプラス)。

Z-9 は「小さく、身軽にしたい人」のヘルメットだ。 サンバイザーを持たないぶん、M サイズの左右幅は GT-Air 3 より20.5mm 小さい(SHOEI 公式の外形寸法)。サイズは53cm から67cm まであり、合うヘルメットが見つかりにくい頭の人にも合わせやすい。

SHOEI GT-Air 3(ソリッド) ── 夕日もトンネルも、走りながら対応できる

SHOEI GT-Air 3

▶ 楽天市場で GT-Air 3 の価格・在庫をチェック

※このショップで選べるのは S〜XL の4サイズ・4色(ルミナスホワイト/パールブラック/マットブラック/マットディープグレー)です。XXL やほかのカラーは、ほかのショップも確認してください。

SHOEI Z-9(ソリッド) ── 小さく、身軽に走りたい人へ

SHOEI Z-9

▶ 楽天市場で Z-9 の価格・在庫をチェック

※このショップで選べるのは S・M・L・XL の4サイズ・5色です(マットラジアントブルーは扱いなし)。XS・XXL 以上やマットラジアントブルーは、ほかのショップも確認してください。


商品の基本情報

項目 SHOEI Z-9 SHOEI GT-Air 3
位置づけ Z シリーズ(Z-8)の後継。軽量・コンパクト インナーサンバイザー付きのツーリングモデル
インナーサンバイザー なし QSV-2 を内蔵
発売 2026年9月16日出荷開始(ソリッド) 2024年4月18日出荷開始
規格/帽体 JIS/AIM+ JIS/AIM+
重量(M・ソリッド) 1,445g 1,635g
外形寸法(M・幅×前後×高さ) 250.5×361.5×261.5mm 271×373×267mm
サイズ(頭囲) XS(53cm)〜XXXXL(67cm)の8サイズ S(55cm)〜XXL(63cm)の5サイズ
シールド CWR-F2(Z-8 と共通・センターロック) CNS-1C(センターロック)
曇り止め 防曇シートが標準で付属 防曇シートが標準で付属
インカム(COMLINK) SX1・SRL3。別売アダプター3,300円が必要(XS〜XXL) SX1・SRL3・Cardo PACKTALK-S・4X-S。アダプター不要
定価(ソリッド・税込) 71,500円 77,000円(2026年10月1日改定後)

(出典:SHOEI 公式 Z-9・Z-9 スペック/SHOEI 公式 GT-Air 3・GT-Air 3 スペック/重量・外形寸法/SHOEI COMLINK アダプター/価格改定のお知らせ。2026年9月28日確認)


項目別比較

インナーサンバイザー ── ツーリングの快適さを大きく左右する

GT-Air 3 のインナーサンバイザー「QSV-2」は、シールドの内側に収まった2枚目のスモークレンズだ。日差しが強ければ下ろし、トンネルや夜は上げる。SHOEI は「ライディングの環境に合わせて瞬時に切り替えられる」と説明している(出典:SHOEI 公式 GT-Air 3)。操作はレバー1つで、止まる必要はない。

実際に使った人の評価も高い。

バイザーを降ろしているのを忘れてしまったほど自然な見え方だ。また、サンバイザーとノーズガードとのすき間が少ないため、周囲との明暗差が少ないのもいい。
(出典:Webikeプラス)

同じ記事は、スイッチはやや力が要るが、誤動作がなく確実に操作できるとも書いている。

メガネの人にとっての価値はさらに大きい。 偏光サングラスから乗り換えた価格.com のオーナーは、インナーバイザーにすると「目の周り何もなくて楽だし、ほぼ顔を隠せるので日焼けにも効果あります」と書いている。同じオーナーは、ぴったりのサイズで被るとサングラスでこめかみが痛くなった、とも書いている(出典:価格.com ユーザーレビュー)。サングラスを掛けないで済めば、この悩みはなくなる。

Z-9 で日差しに対応する方法は、サングラスか、別売の CWR-F2 スモークシールド(メロースモーク・スモーク・ダークスモーク、各8,250円・税込)への交換だ。ただし SHOEI は、クリア以外の着色シールドを夜間・トンネル内・雨天や霧など視界の悪い場面で使わないよう注意している(出典:SHOEI 公式 CWR-F2 シールド)。帰りが日没後になりそうな宿泊ツーリングや、トンネルの多い山道では使いにくい。

朝夕の日差しとトンネルが交互に来る道を走るなら、GT-Air 3 のサンバイザーに代わるものはない。

SHOEI GT-Air 3

▶ サンバイザー内蔵の GT-Air 3 を楽天市場で見る

首の疲れ・大きさ ── 重さも大きさも Z-9 が小さい

GT-Air 3 は M サイズで1,635g、Z-9 は1,445g で、Z-9 のほうが190g 軽い(SHOEI 公式・ソリッドの平均値。Z-9 の重量は2026年10月4日に掲載)。前モデル Z-8(M 1,384g)よりは61g 重い。

大きさも、SHOEI 公式の外形寸法で比べられる。

外形寸法(mm) Z-9 GT-Air 3 差
S:左右幅 244.5 271(M と共通) Z-9 が26.5mm 小さい
M:左右幅 250.5 271 Z-9 が20.5mm 小さい
M:前後長 361.5 373 Z-9 が11.5mm 小さい
L:左右幅 256.5 278 Z-9 が21.5mm 小さい

(出典:SHOEI 重量・外形寸法。Z-9 の S は XS・S 共通の値)

では、GT-Air 3 は疲れやすいのか。GT-Air 3 のオーナーは「重量バランスが良いのか、200〜300km くらいのツーリングでは疲れは感じられませんでした」と書いている。ふだん Z-8 を使う連れも、手に持つと重いが走ると気にならないと言ったという。一方で「前傾姿勢の車種の場合、多少は首や肩に負担くるかも」とも書いている(出典:価格.com ユーザーレビュー)。

上体を起こして乗るツアラーやアドベンチャーなら GT-Air 3 でも負担は少なく、前傾のネイキッドやスポーツなら Z-9 の小ささが生きる、と考えればいい。

インカム(COMLINK) ── 仲間とのツーリングなら GT-Air 3

項目 Z-9 GT-Air 3
専用インカム B+COM SX1・SENA SRL3 SX1・SRL3 に加え、Cardo PACKTALK-S・4X-S
取り付けに必要なもの SHOEI COMLINK アダプター(3,300円・税込) 不要
対応サイズ XS〜XXL(XXXL・XXXXL は現時点で非対応) 全サイズ(S〜XXL)

(出典:SHOEI COMLINK アダプター/SHOEI 公式 Z-9/SHOEI 公式 GT-Air 3/アーキサイト:PACKTALK-S・4X-S)

Cardo の PACKTALK-S は、国内総代理店アーキサイトによると、対応ヘルメットは NEOTEC 3・GT-Air 3・J-Cruise 3 の3機種だ。メッシュ通信で自分を含めて最大15人までつながり、離れて切れても圏内に戻れば自動で再びつながる(出典:アーキサイト PACKTALK-S)。仲間と大人数で走る人には、GT-Air 3 を選ぶ理由になる。

機種ごとの違いは「GT-Air 3 のインカムはどれ?」「Z-9 のインカム」で詳しく比べている。

シールド・換気・静かさ

シールド:どちらもセンターロック式だ。Z-9 はシールドロックボタンが大きくなり、厚手のグローブでも操作しやすくなった。シールドを少しだけ開ける微開ポジションと、シールドの密着を調整するレバーも付いている(出典:SHOEI 公式 Z-9)。CWR-F2 は Z-8 と共通なので、Z-8 から買い替えるなら手持ちのシールドをそのまま使える(出典:SHOEI 公式 CWR-F2 シールド)。センターロックについて、GT-Air 3 のオーナーは「センターロックの方が使いやすい」と書いている(出典:価格.com ユーザーレビュー)。一方 NAPS のレビューは、ワンアクションで開けられた GT-Air2 の方式のほうが好みとしつつ、高速では剛性の高い新シールドが有利だとしている(出典:NAPS-ON マガジン)。

換気と空力:どちらも前のモデルから改善している。ただし比べる相手がそれぞれの前モデルなので、2台の数字どうしは比べられない。

Z-9(Z-8 比) GT-Air 3(従来モデル比)
空力 リフト約13%減・ドラッグ約3%減 リフト11%減・ドラッグ6.5%減(100km/h 相当)
換気 ロアエアインテークの流入量 約1.4倍 流入量 約1.2倍・排出量 約1.8倍

(出典:SHOEI 公式 Z-9/SHOEI 公式 GT-Air 3。いずれも自社測定の参考値)

静かさ:長距離の疲れは、風切り音にも左右される。GT-Air 3 について、Webikeプラスは「一般的な内蔵バイザーモデルに比べて非常に静かな部類」と評価した(出典:Webikeプラス)。価格.com のオーナーは「静粛性は抜群です」と書き、自分のバイクの排気音が聞こえて驚いたという(出典:価格.com ユーザーレビュー)。Z-9 は、耳の近くの風の乱れを抑えるボーテックスジェネレーターを備え、100km/h 相当で Z-8 より低い音域の騒音を減らしたと SHOEI が説明している(出典:SHOEI 公式 Z-9)。Z-9 は発売から間もないため、実際に走った人のレビューはまだ少ない。

サイズ展開 ── 小さい頭・大きい頭は Z-9

頭囲 53 55 57 59 61 63 65〜67cm
Z-9 XS S M L XL XXL XXXL・XXXXL
GT-Air 3 ── S M L XL XXL ──

(出典:SHOEI 公式 Z-9 スペック/SHOEI 公式 GT-Air 3 スペック/SHOEI 公式 サイズの選び方)

小柄な人・女性ライダーは特に注意したい。 GT-Air 3 の S は M と同じ大きさの帽体を使う。Z-9 は S 用の帽体を持ち、S の左右幅は GT-Air 3 より26.5mm 小さい。頭に対して大きすぎないヘルメットがいいなら、Z-9 が有力だ。頭の大きい人も、XXXL・XXXXL まである Z-9 から選ぶことになる(XXXL・XXXXL は3色のみで、COMLINK にも非対応)。

頭囲は、手持ちのヘルメットの表示サイズをそのまま使わず、測り直してから選んでほしい。眉毛の上2cm・耳の付け根の上2cm・後頭部のいちばん出っ張った部分の3か所を通るように測る(出典:SHOEI 公式 正しいかぶり方)。どちらも内装は丸ごと外せ、パッドの厚みを変えて合わせ込める(出典:SHOEI 公式 内装サイズ早見表)。

SHOEI Z-9

▶ コンパクトな Z-9 を楽天市場で見る

価格 ── 改定後はソリッドで GT-Air 3 が5,500円高い

Z-9 GT-Air 3
ソリッド(税込) 71,500円 77,000円(2026年10月1日改定後)
グラフィック(税込) 85,800円 90,200円(2026年10月1日改定後)
専用インカムを使う場合 +アダプター3,300円+インカム本体 +インカム本体

(メーカー希望小売価格。出典:SHOEI 公式 Z-9/SHOEI 公式 GT-Air 3/価格改定のお知らせ)

改定後はソリッドで GT-Air 3 が5,500円高い。 専用インカムまでそろえるなら、Z-9 のアダプター代が加わるので、差は2,200円まで縮まる。

その差で、走りながら切り替えられるサンバイザーと、Cardo を含む4機種から選べるインカム対応が手に入る。Webikeプラスも「質感と機能性を求めるライダーには高くない買い物になるだろう」と書いている(出典:Webikeプラス)。


総合比較表

比較項目 SHOEI Z-9 SHOEI GT-Air 3
インナーサンバイザー なし(サングラス・スモークシールドで対応) ◎ QSV-2 を内蔵
大きさ(M・左右幅) ◎ 250.5mm ○ 271mm
重量(M) 1,445g 1,635g
インカム(COMLINK) ○ 2機種+アダプター ◎ 4機種・アダプター不要
静かさ Z-8 より低音域の騒音を低減(メーカー公表) ◎ 内蔵バイザーモデルでは非常に静かな部類(Webikeプラス)
サイズ ◎ 53〜67cm ○ 55〜63cm
定価(ソリッド・税込) 71,500円 77,000円(10月1日改定後)
向いている人 前傾のバイク、Z-8 からの買い替え、小柄な人・頭の大きい人 宿泊ツーリング、メガネの人、ツアラー、仲間とインカムでつながりたい人

どちらを選ぶべきか

GT-Air 3 が向いているのは、こんな人だ。

  • 朝早く出て夕方に帰る日帰りツーリングや、宿泊ツーリングが多い人
  • メガネをかけていて、サングラスの掛け替えやこめかみの痛みがつらい人
  • ツアラー・アドベンチャーなど、上体を起こして乗るバイクの人
  • 仲間とインカムでつながって走りたい人、Cardo を使いたい人

Z-9 が向いているのは、こんな人だ。

  • ネイキッドやスポーツで、前傾の時間もある人
  • 日中の日帰りが中心で、サングラスで十分な人
  • Z-8 から買い替えて、手持ちの CWR-F2 シールドを使い続けたい人
  • 頭囲が55cm 未満か63cm を超える人、小柄で小さいヘルメットがいい人

判断に迷ったら、「サンバイザーを使いたい場面がツーリングで何回あるか」を考えてほしい。1回でもあるなら GT-Air 3、ないなら Z-9 だ。

Arai も考えているなら「SHOEI Z-9 vs Arai X-SNC」も参考にしてほしい。


購入前に確かめたい2点

  • サイズ:頭囲を測り直して、公式のサイズ表に当てはめる
  • 返品・交換の条件:お客様都合の交換を受け付けないショップもある。サイズ違いで交換できるかは、注文前に販売ページで確認しておこう

SHOEI GT-Air 3(ソリッド)

SHOEI GT-Air 3

▶ 楽天市場で GT-Air 3 の価格・在庫をチェック

SHOEI Z-9(ソリッド)

SHOEI Z-9

▶ 楽天市場で Z-9 の価格・在庫をチェック


よくある質問

Q. Z-9 と GT-Air 3、どちらが軽い?

Z-9 のほうが軽い。SHOEI 公式の重量表(ソリッド)で、M は Z-9 1,445g/GT-Air 3 1,635g、L は Z-9 1,468g/GT-Air 3 1,672g。大きさは、M の左右幅で Z-9 が約20mm 小さい。

Q. GT-Air 3 は重くて疲れない?

オーナーは、200〜300km のツーリングで疲れは感じなかったと書いている。ただし前傾のバイクでは首や肩に負担がくるかもしれない、とも書いている。上体を起こして乗るバイクなら気になりにくい。

Q. メガネでも使いやすいのはどっち?

サングラスを掛けずに日差しに対応できる GT-Air 3 のほうが、掛け替えの手間がない。ツルの当たり方は頭の形とメガネによって違う。どちらもチークパッドの厚みを替えて、きつめ・ゆるめに調整できる(出典:SHOEI 公式 内装サイズ早見表)。

Q. Z-9 に Cardo のインカムは付けられる?

COMLINK の専用機として付けられるのは B+COM SX1 と SENA SRL3 の2機種だ。Cardo の専用機を使うなら GT-Air 3 になる。

Q. Z-8 と比べたい

「SHOEI Z-9 vs Z-8 比較」「SHOEI Z-8 vs GT-Air 3 比較」で比べている。


まとめ

  • GT-Air 3:夕日もトンネルも走りながら対応できるサンバイザーを内蔵。メガネの人、宿泊ツーリング、仲間とインカムでつながって走る人に合う。ソリッド77,000円(税込・10月1日改定後)
  • Z-9:M の左右幅が GT-Air 3 より約20mm 小さく、サイズは53〜67cm。前傾のバイク、Z-8 からの買い替え、小柄な人に合う。ソリッド71,500円(税込)
  • 迷ったら、サンバイザーを使いたい場面が1回でもあるなら GT-Air 3

これからのツーリングシーズンを気持ちよく走るために、最新の価格と在庫を確かめておこう。

SHOEI GT-Air 3(ソリッド)

SHOEI GT-Air 3

▶ 楽天市場で GT-Air 3 の価格・在庫をチェック

SHOEI Z-9(ソリッド)

SHOEI Z-9

▶ 楽天市場で Z-9 の価格・在庫をチェック

あわせて読みたい


出典・参考記事

※価格・仕様は2026年9月28日時点の情報です。最新情報は SHOEI 公式サイトと各販売ページで確認してください。

  • コメント ( 0 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

関連記事一覧